代表理事 高橋 呑舟 挨拶

高橋呑舟

期待ふくらむ類似点

高橋呑舟

日本の代表的な断層は中央構造線といい、東は千葉から長野、愛知を経て伊勢にぬけ、西の九州に至ります。もう1つは、糸魚川構造線で北は富山から静岡の焼津に至ります。この東西南北に走る2本の構造線が交叉する地点が長野県諏訪地方一帯です。ここは四大プレートがきしめく重複0(ゼロ)磁場地帯です。なぜかこの一角に天然のアートテン地域が存在しているという不思議な話があります。ある人の報告に基づいて調査した結果、おどろきの類似点を数多く発見しました。 まずおどろいたのは、この世にあり得ない話です。それは、野山のわらびが現地で生で食べて、えぐ味、苦味はまったく無く、甘さを感じ美味しいという事実です。調査チームの10名の方々に試食してもらいましたが全員意見が一致しました。さらに「韃靼(だったん)そば茶」のそれまでが、えぐ味、苦みがないなど信じられません。

この地区で採れるレタス、キャベツが大きくて重量感があり、しっかり結球していて美味しい。 現地で急激に激しい運動をしても疲れないし、すぐに回復する。 そして極め付けは、高齢者の皆さんが最後まで元気でコロリと逝くというお話を聞いて、まさにアートテン耕作地と同様の状況がみられるという事実に驚かされ、つい「天然のアートテン地域」と名付けてしまいました。 さらに、この地方は黒曜石(こくようせき)の産地としても有名です。黒曜石が発するエネルギーも加わっている可能性もあるのではと期待がふくらみます。 全国の構造線上には、0(ゼロ)磁場地帯が点在していますが、いずれもエネルギースポットとして有名です。重複した0(ゼロ)磁場と黒曜石の力の組み合わせなどを考慮すると、アートテンと不思議な関係が存在している可能性があるように思います。

アートテン
バックナンバーはコチラ

アートテン農法

アートテン技術を利用した農業とは?

天味の食材を作り出す大自然農法であり、自然界との共存、調和と思いやりの心(利他愛)を基本とするものです。
『医農野菜』とも呼ばれ、育てる人(生産者)や食べた人(消費者)の心と身体を細胞レベルから元気にさせる効果があり、人間の健康に大いに寄与する無限大の可能性を秘めた農法です。
また、アートテン技術は農業以外の分野でも数々の功績を残しており、海外でも多国に進出しております。

アートテン

優れた品質


  • とにかく旨く、食べた後に満足感が溢れるのでまた食べたくなる

  • 生命エネルギーが高いため、日持ちする(高抗酸化力食材)

  • 薬膳的農産物の生産が可能になる
アートテン

圧倒的な安心感


  • 消費者を健康にすることは勿論、農業従事者の健康をも守る

  • 農産物の残留不純物質が極めて少ない

  • 天候不順(異常気象)に十分対応できる
アートテン

経済性の向上


  • 農家の実力と能力に合わせ、収入が増え続ける

  • 他には無い付加価値が付く為、自身の農産物がブランド化できる

  • 消費者・農業従事者の運気が良くなる
アートテン

生命エネルギーが高いアートテン農産物の紹介

我々人間の身体は自らが食べた物で出来ています。
見掛け倒しの農産物とは違い、アートテン農産物の生命力は非常に高く、人間の健康に大いに寄与します。
アートテン・テクノロジーは生産者様と一緒に本物の農産物を創りあげます。

協会からお知らせ
アートテン技術普及協会 公式 Face Book ページ

アートテン技術普及協会のFace Bookページでは、今後様々な情報を提供して行く予定です。
皆様からの『いいね!』をお待ちしております。

アートテン
アートテン
アートテン
アートテン
アートテン
アートテン
お問い合わせ
FaceBook
Instagram
スタッフ日記
Return